華騒衆 - Kasoshu
朝まで踊る。それが我らの修行。
音とビートの中にこそ、真の悟りがある。今、この瞬間を踊り明かせ。それが俺たちの道。
華騒衆 全力ぱーりーぴーぽー
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華騒衆 ぱーりーぴーぽー
満員電車に 押し潰されて
理不尽上司に 頭を下げる
愛想笑いで やり過ごす日々
安い定食 腹を満たしゃあ
汗水垂らして 真面目に生きる
だけど世間は どうなってやがる
黒塗りの車 涼しい顔だ
夜景の見える ビップルームで
悪どい奴らが 美味い飯くい
跳梁跋扈 してやがる
法の抜け穴 肥やした私腹
お天道様も 見て見ぬふりか
坊主の顔も 呆れ返るぜ
ならば俺らも 箍を外して
普段まじめに してる分
今夜は不真面目 かましてやろうや
窮屈なネクタイ 放り投げて
Let's ditch the tie and grab a beer!
理性なんてモン 吹っ飛ばせ
Let's say screw it and just go wild tonight!
安い酒でも 最高の美味
Cheap booze tastes like a million bucks
今宵はパーティーナイトフィーバー
灼 叛 喝 遁 耽 貪 堪
奴らに罰が あたらんで
俺らに罰が あたるなど
そんな事は ねぇだろよ
灼 叛 喝 遁 耽 貪 堪
華騒衆の 百鬼夜行だ
無礼講だぁ 踊りにまみれ
フロアを揺らせや ぱーりーぴーぽー
ふざけた世間に 中指立テテテー
宵の口から ドンチャン騒ぎ
法のスレスレ あのクソ野郎
いつか地獄に 堕ちるはずだぜ
明日にはまたまた 歯車戻る
今夜の罪は 見逃しやがれ
自分で天国 作るだけだぜ
熱狂の渦に 飛び込みやがれ
窮屈なしがらみ 放り投げて
Let's ditch the drama and just be ourselves.
理性なんてモン 吹っ飛ばせ
It's time to throw caution to the wind.
安い酒でも 最高の美味
Bottom-shelf liquor hits the spot
今宵はパーティーナイトフィーバー
灼 叛 喝 遁 耽 貪 堪
奴らに罰が あたらんで
俺らに罰が あたるなど
そんな事は ねぇだろよ
灼 叛 喝 遁 耽 貪 堪
華騒衆の 百鬼夜行だ
無礼講だぁ 踊りにまみれ
フロアを揺らせや ぱーりーぴーぽー
因果応報 バグった世界 Simulation
誰も彼もが 踊らされてる Manipulation
ならばいっそ 踊り明かそう Vibration
提灯ネオン 照らす極楽 Illumination
粋なビートが 鳴り止まねぇや Sensation
全てを忘れて 騒ぐが勝ちよ Celebration
華騒衆の 意地を見せな Domination
夜を丸ごと 飲み込んでやれ Salvation
灼 叛 喝 遁 耽 貪 堪
奴らに罰が あたらんで
俺らに罰が あたるなど
そんな事は ねぇだろよ
灼 叛 喝 遁 耽 貪 堪
浮き世の憂さを ぶっ飛ばしなせぇ
ド派手な宴だ 踊り狂えや
フロアを揺らせや ぱーりーぴーぽー
奴らに罰が あたらんで
俺らに罰が あたるワケねぇ
朝が来るまで 命を燃やせ
フロアを揺らせや ぱーりーぴーぽー
(※)
灼 (シャッ):命を燃やし尽くす(灼熱)
叛 (バン):理不尽な世間への反逆(叛逆)
喝 (カッ):鬱憤を晴らす叫び(一喝)
遁 (トン):現実やしがらみからの逃避(遁走)
耽 (タン):夜の快楽に溺れる(耽る)
貪 (ドン):欲望のままに貪る(貪欲)
堪 (タン):堪らない快楽(堪能)
オプニャイズ
Eye eye Open ya eyes
黒い袈裟着て 欲に塗れたグル
札束数え エゴを満たすプール
信仰心を 盾にするペテン師
盲目な羊 騙される天使
有難い言葉 裏に潜む罠
欲望に咲いた 毒を持った花
手と手を合わせて 願う苦労人
何も知らないで 哀れな亡人
神や仏すら 呆れ返る様
偽善と欺瞞が 渦巻いてるから
同じことばかり 繰り返す中で
思考停止して 彷徨うザマで
くだらねえ狂言 もうウンザリだけど
見て見ぬ振りでは 胸の中火傷
同調圧力 抜け出す準備
腐った街から 目を覚ます真理
もうたくさんだ I'm so done この茶番劇
上辺の笑顔 Two-faced 隠した敵意
作られた枠 Flip the script ぶち壊す時
現実を見て Reality check 振りかざす異議
さあオプニャイズ eyes eyes eyes 今目を開くんだ
さあオプニャイズ eyes eyes eyes 扉を開くんだ
着飾る虚飾の 紛やかしの嘘を
見破る時代だ 探し出せ明日を
さあオプニャイズ eyes 惑わされはしない
さあオプニャイズ eyes 自分曲げないのさ
如何様抜け出し 本質を掴め
さあオプニャイズ eyes eyes その目を覚ませよ
夜の酒場にて 愚痴吐く学匠
朝には戻るぜ 偽りの衣装
誰もが本当は 気づいているのに
周りに合わせる 同調の罠へと
思考停止して 列には並ばん
俺は抜け出す 偽りの伽藍
本当の価値は 自分で決める
冷たい視線で リアルを見つめる
鐘の音響く Ring the alarm 夜の静寂に
黒い欲望 Cut the cord 断ち切るために
本音の声を Spit my soul 振り絞る時
現実を見て It's go time 突き進む時期
さあオプニャイズ eyes eyes eyes 今目を開くんだ
さあオプニャイズ eyes eyes eyes 扉を開くんだ
着飾る虚飾の 紛やかしの嘘を
見破る時代だ 探し出せ明日を
さあオプニャイズ eyes 惑わされはしない
さあオプニャイズ eyes 自分曲げないのさ
如何様抜け出し 本質を掴め
さあオプニャイズ eyes eyes その目を覚ませよ
Move 無意味な祈り 捨ててしまえよ
ぬるい場所から 抜け出てみろよ
洗脳された 脳を揺らせよ
己の意志で 道を照らせよ
誰かの影に 隠れる日々を
終わらせるため 壊せよ意味を
愚かな嗤い 笑顔を消して
新しい朝 掲げる意志を
さあオプニャイズ eyes eyes eyes 今目を開くんだ
さあオプニャイズ eyes eyes eyes 扉を開くんだ
目覚めた俺らが 始めるストーリ
抜け出せ群れから 掴むぜグローリ
さあオプニャイズ eyes 惑わされはしない
さあオプニャイズ eyes 自分曲げないのさ
鎖を壊して マジモンを掴め
さあオプニャイズ eyes eyes その目を覚ませよ
さあオプニャイズ Wide awake 目を覚ますのさ今
さあオプニャイズ Bust out 殻を破り捨て今
嘘の神頼み 捨てて立ち上がれ
さあオプニャイズ Open ya eyes リアルに目覚めよ
アンビタ
派手な遊びに 飽きた夜
君の背中に 月が乗る
丸く満ちては 欠けてゆく謎
命生まれる 秘密の場所
熱い命が 芽を伸ばす
広い大地が 愛を出す
はるか昔の 記憶を抱いて
重なる糸が 時代を描いて
マジで強くて 敵わない
男の負けだ 言葉ない
阿頼耶識から 目を覚ます
全ての愛で 今を満たす
脈打つ血 命の音だ
永遠に 続く誠だ
女の体 生み出す奇跡
拝み倒して 歩んだ軌跡
宇宙の波と 繋がる心 Vibing with the universe
生命の糸 束ねる所 The Tapestry of life
何世代 紡いだ糸が This passion is in my DNA
超ヤバい ヤバ by ヤバ by 女のパワー
Unstoppable woman magic
君の姿は この世の宝 Precious
命を描く まるで曼荼羅 Cosmic diagram
敵うわけない 深い海
笑顔の裏の 強い意味
輝くよ 全ての母よ Twinkle
捧げるよ 男の愛を My manly love
受け継がれてく 星の巡りだ
誰も勝てない 君は女神だ
遊びの音と 違う波
細胞の中 隠す神
月の引力 隠す涙に
感謝するのさ いつも静かに
繰り返す 季節の中で
受け継いだ 命の束ね
奇跡の続き 命の芽
君の心は 安心立命
宇宙の波と 繋がる心 Riding the cosmic wave
生命の糸 束ねる所 This place is the nexus of all life
何世代 紡いだ糸が Our history runs deep
超ヤバい ヤバ by ヤバ by 女のパワー
Unstoppable woman magic
君の姿は この世の宝 Precious
命を描く まるで曼荼羅 Cosmic diagram
敵うわけない 深い海
笑顔の裏の 強い意味
輝くよ 全ての母よ Twinkle
捧げるよ 男の愛を My manly love
受け継がれてく 星の巡りだ
誰も勝てない 君は女神だ
母から子供 繋がる火
絶えずに燃える 命の灯
どんな時代も 乗り越えてきた
女の強さ 守り抜いてた
大地から 貰う力で
咲き誇る 花の姿で
全ての母に 手を合わせるさ
仏の愛に ただ震えるさ
太陽よりも 眩しいオーラ Shining
全てを包む 無償の愛だ True love
荒れた時代を 照らす光だ
君がいるから 回る地球だ
両手合わせて 祈りを込める Praying
その美しさ ただひれ伏せる Surrender
魂揺らす 響く鼓動だ
誰も勝てない アンビタなんだ
君の姿は アンビータブル
未来へ繋ぐ 命の曼荼羅
心からリスペクト 永遠の愛を
誰も敵わない このマインドセット
ぷちょへんざ
袈裟を脱ぎ捨て 寺を抜け出し
砂を蹴り上げ 海を目指し
木魚叩く手 soaring high
恋に溺れる for time I sigh
酒池肉林の バーベキュー
炭もはじける 夏の空
パパイヤマンゴー tasting sweet
甘い香りに can't be beat
波際揺れる 絹の肌
瞳奪われ 狂う性
経典閉じて 聴くビート
須弥壇降りて 踏むリード
剃髪隠す 帽子の下
密に交わすは 恋の沙汰
戒律破り crossing the line
修行忘れて 夢の道 feeling divine
焼けた素肌が 呼んでいる A sun-kissed thirst trap
熱き鼓動が 猛ってる That tan lives rent-free
頭陀袋から 溢れ出す Golden skin calling my name
全身全霊 曝け出せ Bronzed skin driving me wild
Sun-kissed skin looking fire fire fire fire
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
夏のビーチに なんまいだー
熱き想いが 満開だー
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
渇愛抱いて 我忘る
今宵の宴 燃え上がる
僧侶の殻を 突き破り
本能だけで 波に乗り
めくるめくよな 恋模様
心を焦がす 夏の太陽
邪魔な理 投げ捨てて
欲望だけを 抱きしめて
焼香よりも 甘い香り
恐れを知らぬ soul 昂り
汗と情熱 混ざり合い Getting hot and heavy
理性などもう どこにもないさ Things are getting steamy
獣の如く 荒ぶれば Dripping with heat
昇天間近 夜の海 Into the night, dripping desire
Passion rising, body to body body body body
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
夏のビーチに なんまいだー
熱き想いが 満開だー
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
渇愛抱いて 我忘る
今宵の宴 燃え上がる
座禅組んでた あの日々に
少し忘れて 今ここに
修行の衣を 脱ぎ捨てて
ただひたすらに 跳ね回れ
苦痛の海も 消える波
溺れていたい 永遠の旅
真実などは どこにもないさ
この一瞬を 生きるのみ
仮面を外す 密かな解放 Low-key breaking free
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
我を忘れて 狂い咲け
タガを外して 飛び回れ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
気絶するまで Full throttle
瞑想やめて Free your soul
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
ぷちょへんざ ぷちょへんざ
明日の憂いも なんまいだー
祈り忘れず なんまいだー
ぷちょなんまいだ ぷちょなんまいだ
ぷちょなんまいだ ぷちょなんまいだ
ぷちょなんまいだ ぷちょなんまいだ
ぷちょなんまいだ ぷちょなんまいだ
大大大鬼来
宵の口から 鳴らすビート
師匠譲りで 上げるヒート
シャンパン片手 説くパリピ道
煩悩まみれの 悟りは未知
「煩悩全開」 沸かすフロア
浴びるお布施で 開けるドア
調子に乗って 携帯無視
着信百件 これマジのガチ
画面に光る 嫁の名前
震える指で 気づく手前
六根清浄 唱えても
怒りの波動 止まらねえよ
時計の針は 丑三つ時
言い訳考え 焦るマジ
愛してるけど 今は逃亡
覚悟決めるぜ 迫る絶望
恐る恐る 開ける Get Get 玄関
待ち構えるは 般若face顔面
業より重い このプレッシャー
降臨したぜ 鬼メッセンジャー
大大大鬼来 マジで大大大鬼来
角が生えてる 怒り大大大鬼来
説教食らって 土下座もう限界
でも逃げないぜ ここが愛の絶対
大大大鬼来 だけど大大大鬼来
逆らえねえよ 俺の完全敗北
怖いくらいが ちょうどいいのさ地獄
だから離れねえ ずっと俺の菩薩
翌朝起きて 作るぜメシ
ご機嫌取りの 俺は弟子
昨夜の鬼が 嘘のよう
笑顔に心 踊るよう
「偉そうな事」 言えねえ絶対
尻に敷かれて 気づけば安泰
不良坊主も 惚れた弱み
お前がいなきゃ 悟れぬ極み
喉元過ぎりゃ 鳴らす Best Best ビート
調子こいたら 下がる go down ヒート
背後に感じる このプレッシャー
再び降臨 鬼メッセンジャー
大大大鬼来 マジで大大大鬼来
角が生えてる 怒り大大大鬼来
説教食らって 土下座もう限界
でも逃げないぜ ここが愛の絶対
大大大鬼来 だけど大大大鬼来
逆らえねえよ 俺の完全敗北
怖いくらいが ちょうどいいのさ地獄
だから離れねえ ずっと俺の菩薩
鬼の形相 愛の裏返し
俺への厳しい 恩返し
どんだけ怒られ 痛む心
結局お前に 戻る所
一生かけて 償うSorrow
お前がいりゃ 俺の本堂
だから今夜は 少し飲ませて
おっと睨まれ また怒らせて
大大大鬼来 マジで大大大鬼来
般若の顔面 怒り大大大鬼来
説教食らって 土下座もう限界
でも逃げないぜ ここが愛の絶対
大大大鬼来 だけど大大大鬼来
逆らえねえよ 俺の完全敗北
怖いくらいが ちょうどいいのさ地獄
だから愛してる ずっと俺の菩薩
大大大鬼来 でも愛してるぜ
怒った顔も 全部愛してるぜ
一生俺の 横にいてくれよな
鬼が来ようと 離さないぜずっと
ブレイクするー人生
Are you ready? Let's ride! Yeah, into the night
綺麗な道は 牙を抜く Watch out!
真面目に生きりゃ 底を打つ
道徳なんて しまい込む Throw it away
煩悩抱え 街を這う
理不尽ばかり 嘆かずに No more tears
不敵なツラで 生き残り
夜の風へと 溶け込んで Into the dark
諦めさえも 抱き込んで
酸いも甘いも 噛み砕き
トップギアにて 駆け抜ける Speed it up!
閻魔様には 内緒だぜ
天国なんて 行けねえぜ No way
街の夜空に 星ひかり
自由の匂い 溢れてる
決意のままに アクセルを
期待を乗せて 踏みつける Step on it!
限界超えて 走り抜け Over the limit
全力で今を 楽しもう
人生という ハイウェイを On the highway
迷いは捨てて 夜を割れ Break the night!
どうせあの世で 地獄行きなら Going down!
今この世にて 極楽見つけ
細かいことは 気にせず遊べ Just play hard!
明るい力 爆発させて
良きも悪しきも 全て受け入れ
風を感じて アクセル全開 Full throttle!
地獄の底で 笑えるように
今この瞬間 がむしゃらに Right here, right now!
ルールまみれの 街を抜け Get out!
偽善の顔は 置いていく
綺麗なだけの 教科書は
鏡の奥の 彼方へと Far away
諦めだから 強いのさ
決意を胸に 迷わない No hesitation
泥臭くても 構わない
煩悩燃やして 輝くさ Burn it up!
限界突破の 確変だ Breakout!
しゃかりきになって 謳歌する
迷いなくして 突っ走る Keep running
ドラマの始まり 幕を切る Showtime!
どうせあの世で 地獄行きなら Going down!
今この世にて 極楽見つけ
細かいことは 気にせず遊べ Just play hard!
明るい力 爆発させて
良きも悪しきも 全て受け入れ
風を感じて アクセル全開 Full throttle!
地獄の底で 笑えるように
今この瞬間 がむしゃらに Right here, right now!
果てなく見えるが 気のせいだ It's an illusion
恐れることなく 進むんだ
罪と罰など 恐れはないさ No fear
この世の極楽 探し出し
不条理なこの世も いいもんだ
希望だけは 忘れはしない Never lose hope
都会の六道 遊び場にして
笑い合って シャバを泳ぐさ We survive!
どうせあの世で 地獄行きなら Going down!
今この世にて 極楽見つけ
細かいことは 気にせず遊べ Just play hard!
明るい力 爆発させて
苦楽のテキーラ 飲み干してやれ Cheers!
トップギアにて Breakthrough Yeah!
街の鬼たち 呆れるほどに
今この瞬間 火花散らし Spark it up!
どうせあの世で 地獄行きなら One last time!
今この世にて 極楽見つけ
最高の時 味わい尽くし Live it up!
人生という 祭りを生きろ It's our life!
Ride into the dawn Hell yeah, we're out!
一つの煩悩
険しい道を歩む身に 胸に秘めたるこの思い
君の笑顔が眩しくて 胸の奥底隠すだけ
語る言葉は封じ込め 己の弱さ責めるゆえ
閉じたまぶたに浮かぶのは 愛しい君のその姿
待っててくれと言えなくて 別の幸せ願うだけ
全て捨て去り往く道に たった一つのこの願い
果てなき道を越えたなら 君に会いたい夏の空
今は静かに耐え忍ぶ ひとり孤独な夜に泣く
迷いの中を彷徨えば 君の香りが蘇る
悟りの道は遠くとも 募る思いは燃え上がる
誰も知らないこの痛み 胸に刻んで生きてゆく
届かぬ声と知りながら 名前を想いてまた歩く
誓いと愛の狭間にて 揺れる心を隠し抜き
振り返らずに進むしか ないと心に思い抱き
涙の跡を隠すよに 冷たい風が頬を打つ
最後に笑い合える日を ただひたすらに今日を待つ
Hung up on 捨てるはず 消せない思い
Guilty and astray 罪深き 我が身の迷い
I was all in なにもかも 捧げたはずが
Keeping this one これだけは 捨てきれぬまま
君のすべてを To hold your all 抱きしめたいと
捨てきれぬまま Still burning on 燃える思いよ
遠く離れて On separate paths 歩む道でも
いつか叶うと Still the dream 信じる夢よ
待っていてとは No right to ask 言えはしないが
君の笑顔を Keep you smiling 守りたいのさ
厳しい道を The other side 越えたその先
迎えに行くよ Back to our real 変わらぬ愛に
深い霞の道を行く 君の記憶を抱きしめる
季節は巡り花が咲き 変わらぬ愛が燃え上がり
いつか必ず会いにゆく 溢れる愛を告げにゆく
茨の道も切り拓き 確かな愛で守り抜き
泥にままみれた手を見つめ 君の笑顔を思い出す
どんな試練も恐れずに 闇を切り裂き光さす
長い月日が流れゆき 褪せることないこの誓い
命の限り燃やしきり 君へ捧げるこの思い
Through the fire 苦しみを 越えたその先
Soul of steel 迷いなき 強い心に
My only miracle ただひとつ 信じる奇跡
Holding a shadow 離さない 君の幻
君のすべてを To hold your all 抱きしめたいと
捨てきれぬまま Still burning on 燃える思いよ
遠く離れて On separate paths 歩む道でも
いつか叶うと Still the dream 信じる夢よ
待っていてとは No right to ask 言えはしないが
君の笑顔を Keep you smiling 守りたいのさ
厳しい道を The other side 越えたその先
迎えに行くよ Back to our real 変わらぬ愛に
どんなに遠く 離れていても
心はいつも 繋がっている
約束などは できないけれど
変わらぬ愛を 誓い続ける
孤独な夜を 乗り越えたなら
君の元へと 走り出すのさ
固く閉ざした 扉を開けて
溢れる愛を 伝えにゆくぜ
You are the only truth I’ll ever need
君のすべてを To hold your all 抱きしめたいと
捨てきれぬまま Still burning on 燃える思いよ
長い試練を Past the long trial 終えたその時
希望の光 Hope flooding in 満ち溢れる日
待っていてとは Couldn't say wait 言えなかったが
君の笑顔を To save your joy 守りにいくのさ
決して消えぬ Never fading prayer ひとつの願い
迎えに行くよ Home to your love 変わらぬ愛で
全て捧げて 生きる道でも
捨てきれぬのは 燃える思いよ
厳しい道を 越えたその先
抱きしめるため 迎えにゆく日
遥かな空へ誓う愛 君の幸せ祈るだけ
ひとつの願い抱きしめて 歩み続けるこの道を
一つの煩悩 生臭坊主バージョン
険しい道を歩む身に 胸に秘めたるこの思い
君の笑顔が眩しくて 胸の奥底隠すだけ
語る言葉は封じ込め 己の弱さ責めるゆえ
閉じたまぶたに浮かぶのは 愛しい君のその姿
待っててくれと言えなくて 別の幸せ願うだけ
全て捨て去り往く道に たった一つのこの願い
果てなき道を越えたなら 君に会いたい夏の空
今は静かに耐え忍ぶ ひとり孤独な夜に泣く
迷いの中を彷徨えば 君の香りが蘇る
悟りの道は遠くとも 募る思いは燃え上がる
誰も知らないこの痛み 胸に刻んで生きてゆく
届かぬ声と知りながら 名前を想いてまた歩く
誓いと愛の狭間にて 揺れる心を隠し抜き
振り返らずに進むしか ないと心に思い抱き
涙の跡を隠すよに 冷たい風が頬を打つ
最後に笑い合える日を ただひたすらに今日を待つ
断ち切る 捨てるはず 消せない思い
咎背負い 罪深き 我が身の迷い
全てを なにもかも 捧げたはずが
記憶だけ これだけは 捨てきれぬまま
君のすべてを 腕の中に 抱きしめたいと
捨てきれぬまま 胸の奥で 燃える思いよ
遠く離れて 遥か彼方 歩む道でも
いつか叶うと 心に描く 信じる夢よ
待っていてとは 資格は無いと 言えはしないが
君の笑顔を 陰ながらでも 守りたいのさ
厳しい道を まだ見ぬ果てを 越えたその先
迎えに行くよ あの日の場所に 変わらぬ愛に
どんなに遠く 離れていても
心はいつも 繋がっている
約束などは できないけれど
変わらぬ愛を 誓い続ける
孤独な夜を 乗り越えたなら
君の元へと 走り出すのさ
固く閉ざした 扉を開けて
溢れる愛を 伝えにゆくぜ
深い霞の道を行く 君の記憶を抱きしめる
季節は巡り花が咲き 変わらぬ愛が燃え上がり
いつか必ず会いにゆく 溢れる愛を告げにゆく
茨の道も切り拓き 確かな愛で守り抜き
泥にまみれた手を見つめ 君の笑顔を思い出す
どんな試練も恐れずに 闇を切り裂き光さす
長い月日が流れゆき 褪せることないこの誓い
命の限り燃やしきり 君へ捧げるこの思い
日を巡り 苦しみを 越えたその先
鉄の意志 迷いなき 強い心に
ひとすじの ただひとつ 信じる奇跡
面影を 離さない 君の幻
君のすべてを 腕の中に 抱きしめたいと
捨てきれぬまま 胸の奥で 燃える思いよ
長い試練を 耐え抜いたなら 終えたその時
希望の光 降り注ぐ中 満ち溢れる日
待っていてとは 胸に秘めつつ 言えなかったが
君の笑顔を その温もりを 守りにいくのさ
決して消えぬ 永遠の祈り ひとつの願い
迎えに行くよ 君の元へと 変わらぬ愛で
君こそが永遠の 真実の光
全て捧げて 生きる道でも
捨てきれぬのは 燃える思いよ
厳しい道を 越えたその先
抱きしめるため 迎えにゆく日
深く語るかな空へ誓う愛 君の幸せ祈るだけ
ひとつの願い抱きしめて 歩み続けるこの道を
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